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夕方の昼寝、赤ちゃんはよくない?どう対応すればいいか解説!

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夕方に寝てしまった子供

赤ちゃんも産まれて成長していく過程でお昼寝のタイミングが変わったり回数が減ったりしますね。

夜に寝るリズムができてきた時に一番困るのが夕方に寝てしまうことではないでしょうか?

「このタイミングで寝られてしまうと、夜なかなか寝なくなるし寝る時間が遅くなってしまう」と困ってしまいますね。

晩御飯ができそうなタイミングで寝てしまうと無理に起こすべきか悩むこともありますね。

どうするのがベストなのでしょうか?

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起こしてみる

無理に一度起こしてみましょう。

 個人差があると思いますし、お昼寝の時間も赤ちゃんによって変わりますが1時間以上寝てしまうと夜に寝るのが遅くなってしまいます。

遅くても30分以内には起こした方がいいですね♪

寝入る前に起こすのがベストですが、そうもいかない事もあります。

30分以内におこせば、晩御飯、お風呂、就寝など夜の工程に影響も少ないでしょう。

我が家にも11ヶ月の赤ちゃんがいますが、お昼寝のタイミングなどでグズり具合が変わりますので、夕寝には気をつけています。

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そのまま寝かしておくのもあり

長いこと昼寝ができる子だと短時間で起こすと困ってしまうほどグズってしまう事があります。

ひどくグズるぐらいならそのまま朝まで寝かせてしまうことも一つの方法です。

友達の子供は自分が気が済むまで寝ないと気分がかなり悪くなり困ることがあると言っていました。

そういう子はそのまま寝室まで連れて行って暗くして寝かせてあげましょう。

毎日は問題ありますが、食事やお風呂も一回ぐらいは抜かすのは問題ありません。

歯はなるべく磨いたほうがいいですが、、、

夏場はお風呂に入らないと不衛生なので、夕ご飯より前にお風呂に入ってしまえば、大丈夫です。

それか濡れたタオルで拭いてあげるのもいいですね。

基本的には30分以内には起こしてあげましょう。

個人差はあるので無理に起こさないほうがいい子は起こさないであげましょう。

子供が普段よりひどく疲れている場合は早めにお風呂を済ませてあげて早く寝かせてあげましょう。

ただ子供によって個性があるので一番わかっている親がしっかり子供のことを考えてあげましょう!!!

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